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2010年12月15日 (水)

とことん

本に対する関心は、そこそこ普通程度になったものの、
今もずっと見守り続けているものもあります。

それは、
漫画の『ガラスの仮面』と、

パトリシア・コーンウェルの検死官シリーズ。
新作のタイトルは『スカーペッタ 核心』(上・下)
こちらも、先日の高岡先生の新刊と同じ、講談社です。

毎年、12月に出るんですねこれが。
ですので、年末、お正月に読む本は決まってしまいます。
それから、昨年出た前作から、翻訳者が変わっています。

ずっと、コーンウェル作品を訳されていた、
相原真理子さんには、
生前、講演会でお会いしたことがあります。
素敵な方でした。
そのころのわたしは、体操の先生になるなどまったく考えも及びませんでした。
でも、翻訳も、ゆる体操の指導も、共通点が多いなと、感じることが、多々あります。

これからも、相原先生のかわりにと言うのは変ですが、
スカーペッタを見守り続けていきたいです。

ちゃっぷん♪

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