フォト

笹焼き団子(twitter)

最近のトラックバック

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

粒焼大福(twitter)

« 目を養う 月刊『秘伝』2012年3月号 | トップページ | その時わたしは2 (思いこみの力) »

2012年2月15日 (水)

その時わたしは(ゆる体操指導員への道のり)

昨日のカモのハナシの続き。

坪山先生が神楽坂ゆる体操を開校されたのは、
今から8年前の、
2004年2月14日heart04

一方、わたしは
その約1ヶ月前の、2004年1月19日に
3度目にして、ゆる体操の指導資格を取得しました。
当時の名称でいうと、『ゆる体操指導士5級』。
この5級からがスタートでした。

前の年の7月、11月に受験して、不合格。
現在のように、
ゆる体操準指導員という資格もなかったので、
最初の一歩を歩み始めるのが、
とても難しい時代でした。

それにしても、
経験も浅いまま指導資格を受験してしまうなんて、
無謀ではなかいかと
ふつうなら、そう思います。

ピアノを習い始めて数ヶ月で
バレエを習い始めて数ヶ月で
その道の資格を取って教えようとは、
ふつうなら思いません。

ただ、ゆる体操はとってもやさ(優・易)しくって、
「これなら、わたしにもできそう」と
思えてしまうところが、
よいところである、と思います。

なぜなら、
挑戦してみよう、という気に
なりやすいからです。
誰にでも希望があることを、
いともかんたんに思い出させてくれる。

1回目で受かると思っていたのに
落っこちて、
それからが
ゆる体操の指導員への
本当の道がはじまりました。

あのとき、落ちて
いまのわたしがあります。

ハナシは続くカモ
ちゃっぷん♪

« 目を養う 月刊『秘伝』2012年3月号 | トップページ | その時わたしは2 (思いこみの力) »

ゆる体操」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/550476/53991291

この記事へのトラックバック一覧です: その時わたしは(ゆる体操指導員への道のり):

« 目を養う 月刊『秘伝』2012年3月号 | トップページ | その時わたしは2 (思いこみの力) »