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2018年5月10日 (木)

ありのままをみる

ジャーナリスト 烏賀陽弘道(うがやひろみち)さんのnote最新号。

フクシマからの報告 2018年春その1
『放射能の村に8回目のサクラ咲く・除染業者が去り放射能は残った』
https://note.mu/ugaya/n/nc25663829a90

烏賀陽さんは
『「朝日」ともあろうものが。 』(河出文庫)
『フェイクニュースの見分け方』(新潮新書)
などを書かれているフリーランスの報道記者さん。
本のタイトルからも察せられるように、元朝日新聞社の記者だった方です。

東北大震災のあと、今も福島原発の現場での取材を続けている、
世界でたった一人の記者です。
フリーランスですから、取材にかかる費用はすべて自費。
だからこそ、この烏賀陽noteから、ありのままの事実を知ることができます。

ちゃっぷん♪

「朝日」ともあろうものが。 (河出文庫)
烏賀陽 弘道
河出書房新社

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